
昔日本語を勉強し始めて日本の文化面白くなりました。そもときまで日本の文学を読んだことがありませんでしたが本を探すことに決めました。ノーベル文学賞の本を見つけて川端康成著者の物語がありました。 川端著者の本で50年代や60年代など日本の普通の生活の光景が見えてそれは退屈らしいですけれどあんなことを述べるのため美しい言葉をつかいますがスペイン語に訳された版でもあの言葉の力を感じますよ。
クリスマスのプレゼントのため姉からPrimera nieve en el monte Fuji「富士山のはつゆき」という本をもらってもう一度川端著者の文学を読むと楽しみでした。 まだ日本語版の本が読めないけれどいつかそんなことができるのを待っています。
こんにちは!
兄貴のように
みんな遊びましょう!
かわいいですよ!
こちら残るつもりです。











